東京都内を中心とした
立ち飲み、角打ち、大衆酒場、ちょい飲みなど
1000円程度で楽しめる「せんべろ酒場」飲み歩き情報!

練馬「線香花火」煮込み250円でちょっと一杯!土日祝は昼飲みもできる気軽な立ち飲み

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0
練馬駅付近にある「線香花火 練馬店東京都練馬区豊玉北5-30-10)」で、気軽な一杯を楽しんできましたので、その模様をせんべろレポートします。

西武池袋線に乗り、池袋から10分程で到着できる練馬。駅周辺には飲み屋が集まり、立ち飲み、もつ焼き屋など中には良心的なお店もちらほら見受けられます。

今回は、そんな練馬ではしご酒。久しぶりに立ち寄ったのはこちらの立ち飲みです。

土日祝は昼飲みもできる気軽な立ち飲み「線香花火 練馬店」

過去記事:2017年2月

今回立ち寄った「線香花火 練馬店」は、2016年12月にオープンの明るく気軽に立ち寄れる雰囲気の立ち飲み。「日本酒 酒晴 練馬店」や「かわ焼き まいける」などと同系列のお店です。

場所は練馬駅南口から徒歩5分程。

こちらは、個人的に一人でも気軽に立ち寄りやすい雰囲気。

キレイな店内には、二つのカウンターがまっすぐと伸び、程よく賑わっています。カウンターの中では、フレンドリーな店員さんが動き回り、注文しやすい雰囲気。

この日の客層は3~40代の男女で1~2名で訪れている方がほとんど。顔見知りの方同士もいるようですが、和気あいあいというよりは、それぞれの時間を楽しんでいる印象。

さて、何にしようかな

価格表記は税込みで後払い。

お酒は梅割り150円(2杯まで)、酎ハイ・サワー類380円~、ホッピーセット380円(中おかわり200円)、生ビール450円(ハートランド)などなど。

一番お得に飲めるのはホッピーセットな印象。周りのお客さんは挙ってホッピーを吞んでいました。

梅割り150円と大人のメロンソーダ450円が気になる。

つまみは200円程度からの価格帯で、定番のものからお刺身、焼き鳥、煮込、揚げ物など。

早速はじめますか!

ホッピーにしようか迷いつつも注文したのは、無性に飲みたかった「トマト割り400円」。自分で割るタイプで登場。

トマト割りって定期的に飲みたくなる。うん美味しい。

あてにもらったのは「煮込み250円」

鶏肉と野菜がとろとろにやわらかく煮込まれてる。甘辛く酸味があり、ふわっとしょうがが香りどこかクセになる味わい。トマト割りがすすむね。

もう1杯もらおうかなともらったのが「梅割り150円」。ほどほどにキンミヤ焼酎を入れてもらう。冷え冷え、すっきり爽やかで美味しいね。

梅シロップはこのタイプではじめてみた!「これ、美味しいんですよ~」と店員さん。

2品目は「鶏わさ300円」。やわらかく、醤油に甘みがあり美味しい!

お会計

★840円(1人あたり)
※お酒2杯ずつ、つまみ2品を2名でシェア
※チャージ無し
※価格表記:税込み

まとめ

今回も、気軽にサクっと美味しい一杯が楽しめました。

キレイですし明るい雰囲気なので、一人飲み女性にもおすすめできる雰囲気のお店です。

またふらりと。ごちそうさまでした!

満足度★★★☆☆
おひとり様女性の入りやすさ★★★★☆
おひとり様女性の居心地★★★☆☆
タバコ:喫煙

「線香花火 練馬店」の基本情報


(営業時間が変更になったようです※2018年5月撮影)

公式サイト

関連ランキング:立ち飲み居酒屋・バー | 練馬駅豊島園駅桜台駅

「線香花火」付近でおすすめの酒場↓
https://1000bero.net/restaurant-1001/

※基本、投稿内容は初回投稿(2018年05月)時に知った情報や投稿者の主観です(追記の場合もあり)。感じ方は人それぞれですし、雰囲気はタイミングで当然変わるものです。

また、時間が経つにつれてメニュー内容や価格、営業時間など異なる場合もありますので予めご了承ください。訪れる際は、公式情報や食べログ投稿などもあわせておすすめします。
\ このページをブックマーク /
このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
この記事の作者
ひろみん

都内在住のせんべろ放浪人・せんべろnet運営者のひろみん(女)です。好奇心旺盛な性格で、好きなことにはとことん探求心を燃やします。趣味は安ウマで雰囲気のイイ酒場を探して飲むこと。酒場で過ごす時間が大好き。せんべろ放浪は、基本一人飲み多めの傾向。巡った酒場は数知れず…休肝日は週3日目標。

せんべろnetについて詳しくはこちら。情報提供・ご依頼などはこちらまで。

公式twitter
飲みながらせんべろ情報をつぶやき中

管理人twitter
せんべろ情報&裏ネタなどをつぶやき

公式facebookページ
せんべろ更新情報を購読
スポンサーリンク