東京都内を中心とした
立ち飲み、角打ち、大衆酒場、ちょい飲みなど
1000円程度で楽しめる「せんべろ酒場」飲み歩き情報!

名古屋のディープゾーンで昼飲み散策!名古屋せんべろ紀行

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名古屋は産まれ故郷であり、幼少期に暮らしていた街。祖母が住んでいたので、物心付いてからも、何度か足を運んでいる街です。そんな名古屋へ、2018年3月にせんべろ一人旅

今回の名古屋旅のテーマは、思い出の地や未訪エリアの酒場散策&昼飲み酒場の散策です。

既に先日、名古屋旅のせんべろ記事はアップしていますが、街歩きなどを交えながら紀行としてこちらまとめて綴ります。今回は名古屋でもさまざまな場所に行ってますので、時系列ではなく、エリアごとにご紹介。

※リンクは基本Googleマップにジャンプ。飲食店は食べログにリンクしてます。

⇒名古屋のせんべろ投稿一覧はこちら昼飲み一覧

名古屋のディープゾーンで昼飲み散策!

今回は2泊3日の旅。連泊で名古屋駅前の「名古屋フラワーホテル」にお世話になりました。


(名古屋フラワーホテルの外観)

古いホテルではあるのですが、名古屋駅新幹線出口から徒歩1分とすごく便利でしたし、シングルルーム食事なし2泊=合計9,800円と、お安くて満足です。近くにドラッグストアがあるのもよかった~。

伏見地下街でおなじみ「伏見」

今回の旅で、2日間に渡って連日訪れたのは伏見エリアです。

伏見地下街ではしご酒

なぜなら、伏見駅には直結する「伏見地下街(長者町横丁)」と言う飲み屋街があり、そちらではしご酒を楽しむ為。

伏見地下街は、昭和32年に開業の地下街で立ち飲み屋など気軽な酒場がずらっと。近年話題ということを耳にして立ち寄ってみることにしたんです。


(駅構内には案内表示もあるが…)

場所は名古屋駅から東山線に乗り3分程の「伏見駅(東改札口)」から直結(地上からも行けます)。はじめてだったので、ちょっとわかり辛かったです(詳しい行き方はこちら)。


(伏見地下街の様子)

伏見地下街は立ち飲みなどの飲み屋が並び、日本酒を扱うお店やせんべろセットなどを提供されているお店も多く、気軽に立ち寄れる雰囲気のお店ばかりでした。

老若男女問わずのお客さんで賑わい、はしごを楽しまれている方も多かったです。

また、どの飲み屋も夕方から営業の模様。一部昼飲みできるお店もあるようですね。

そんな伏見地下街で。今回は5軒のお店で一杯を楽しみました。その模様は下記のせんべろレポートでどうぞ↓

名古屋の気軽な飲み屋街「伏見地下街」のせんべろ酒場まとめ
名古屋駅から東山線に乗り3分程の「伏見駅」から直結...

繁華街「今池」

気になっている酒場があり降り立ったのは、名古屋駅から地下鉄で11分ほどの今池駅

今池駅周辺には飲み屋がちらほら見られたりもして、探索したくなりますね。

人気の寿司立ち飲みでサク飲み

「マグロ一」

今回、今池で立ち寄った「マグロー」は、握りもつまみも楽しめる人気の寿司立ち飲み。


(マグローの外観)

場所は今池駅9番出口のすぐそば。

開店の数分前に訪れたところ、数名のお客さんが並んでいました。そして、アットホームな雰囲気の店内は、老若男女問わずで賑わいます。


(まぐろ赤身490円)

ほんの30分ほどでしたが、「サッポロラガー大瓶450円」と「まぐろ赤身490円」などで、サクっと美味しい一杯が楽しめたのでした。

当時の詳しいせんべろレポートはこちら↓

名古屋競輪場や昼飲みスポットも「中村公園」

今回一番立ち寄りたかったのが、名古屋駅から地下鉄東山線で7分ほどの「中村公園駅」。

幼少期に住んでいたり、かつて祖母が暮らしていたりと、筆者にとって思い出深い街なので、ゆっくり散策したいと思っていたんです。


(存在感のある中村公園の大鳥居)

駅名にもなっている「中村公園」や、街中で存在感を放っている「大鳥居」はもちろん、豊臣秀吉を祀る「豊国神社」や「名古屋競輪場」があるなど、歴史や下町の雰囲気が感じられるエリアです。


(駅前のマップ)

中村区では色々と散策できそう。


(中村公園側の参道から見た大鳥居)

大鳥居を潜り、中村公園まで向う途中の参道には昔ながらの喫茶店や食堂が見られたりと、思わず立ち寄りたくなります。

また、中村公園には名古屋競輪場があるため、段々と歩くにつれてディープな雰囲気に。そして、酒場もちらほらと見受けられます(夜も楽しみたかった)。


(公園は緑がたくさん)

参道を越えて公園内をお散歩していると、昼飲みできる魅惑的なお休み処を2軒発見。そして付近には名古屋競輪場。

ギャンブル場近くを歩くと、こんな風に昼飲みできる酒場を見つけられる確率が高いんです。「やっぱり読みが当たっていた!」と、嬉しさを噛み締める(笑)。

中村公園で昼飲み1軒目

「中村屋」

まず、中村公園で立ち寄ったのは「中村屋」という、土日の朝から夕方のみ営業されているお休み処。


(中村屋の外観)

名古屋競輪場が近くにあることから、競輪中継が流れ、競輪ファンのおやじさんたちが中継を観ながら昼飲みしていたりするお店です。


(味噌おでんが楽しめる)

印象的だったおでんはセルフで1本100円。

「ビール大瓶500円」と「おでんの赤棒100円」などで一息。

お腹が空いて食べた「きしめん450円」も美味しかった。すごくまったりゆっくりとした時間がすごせました。

当時の詳しいせんべろレポートはこちら↓

名古屋-中村公園「中村屋」味噌おでんと大瓶で気持ちのいい昼飲み!競輪場付近の公園食堂

中村公園で昼飲み2軒目

「いせや」

2軒目に立ち寄ったのは「いせや」というお休み処。こちらも、競輪ファンの方が集うお店です。

営業時間は、名古屋競輪場の開催日の朝から夕方のみ営業されているそうです。

店内には、子ども向けに駄菓子が並んでいたりします。

ちょっと変わったスタイルと「ハムカツ400円」をもらって、「缶ビール310円」をゴクゴク。ディープな雰囲気がこれまたお酒をすすませてくれたのでした。

当時の詳しいせんべろレポートはこちら↓

昼飲みできる名古屋競輪場

前述したように、中村公園の目と鼻の先には「名古屋競輪場公式)」があります。

この日は場外発売のみでした。とにかく鉄火場感がすごかった。

売店ではビールが売られていたりも。

アオキスーパーへ立ち寄り

帰りがけには、中村公園駅近くの「アオキスーパー」に立ち寄り。子どもの頃、よくこちらで「みたらしだんご」を買ってもらった思い出。

旅先でスーパーに寄るのはやっぱり楽しみの一つ。地元で愛されている商品をお土産に購入したり。


(おはなはんというお好み焼きセット)

混ぜて焼くだけのお好み焼きセットって便利すぎやしませんか。東京でも発売して欲しい。


(購入したもの)

アオキスーパーでたくさん買い込みました~~。

中村遊郭跡地でおなじみのディープスポット「中村日赤」

今回、中村公園の次に立ち寄りたかったのが、名古屋駅から地下鉄東山線で5分ほどの「中村日赤駅」。


(中村日赤駅の周辺)

筆者にとって、こちらも縁のある街ですのでやっぱり探索したいなと思いまして。

中村遊郭跡地と大門の酒場街を歩く

中村日赤駅を降りて、花街である「中村遊郭」があった「大門エリア」を目指します。花街=付近に昔ながらの酒場街もあるのではとの算段です。


(中村遊郭跡地と思われる建物)

風情のある遊郭らしき建物を発見。

よく見ると…現在は「デイサービスセンター松岡健遊館」との看板。


(松岡健遊館のバス)

調べてみると、当時の遊郭を改装してデイサービスセンターにされたようです。これは、歴史好きな年配の方にとって堪らないですね!

他にも遊郭跡地と思しき建物がいくつかありましたが、ここでは割愛。


(大島酒店の外観)

少し歩くと「大島酒店」があります。何度かこちらの前を通ったことがあり、時には飲んでいる=角打ちしているお客さんを見かけたこともあります。いつの日か…こちらで飲んでみたいですね。


(大門小路の入口)

こちらは「大門小路」という昔ながらの横丁。こちらの写真を母に見せたところ、「昔はここにお好み焼き屋があったんじゃないかな」なんてことを言っていました。「ここにお好み焼き屋?」と耳を疑いましたが、その当時に来てみたかったな。


(大門小路に足を踏み入れてみる)

大門小路を覗いてみると…訪れたタイミングでは、カラオケスナックが1軒営業しているだけでした。


(小さな飲み屋街を発見)

名称はわからないですが、こちらは大門小路付近の「小さな飲み屋街」。ホッピーののぼりが印象的。


(小さな飲み屋街の商店街側の入口)

昔ながらの風景に落ち着くなぁ。


(天徳という酒場)

こちらは、価格表記がしっかりとあり、思わず立ち寄りたくなった「天徳」という酒場。良心的だし、すごく気になりました。


(善ちゃんという酒場)

善ちゃん」という酒場も気になったなぁ。


(荻という居酒屋)

こちらは、「荻」という居酒屋。ビール半額とか、晩酌セットをやられてるようですね。


(新大門商店街の様子)

さて沢山歩いて疲れたなぁ…お腹も空いたし、ここらでひとやすみしよう。

味噌煮込みうどんを食べる

「山本屋本店 大門本店」

大門でお腹が空いたなと立ち寄ったのは「山本屋本店 大門本店」。ご存知、味噌煮込みうどんのお店です。

山本屋本店の中ではこちらの店舗が一番訪れているかも。

ピークタイムを過ぎていたので、まったりとした時間。

ランチメニューはこんな感じ。ちょっと値が張りますが、エスカの店舗よりは安い気がしますね。

サービスのつけものをポリポリ。

「味噌煮込みうどん1000円」に「きつね100円」をトッピングしました。

ふたの上に麺をのせて、ふーふーと冷ましながら噛みごたえのある麺を頬張る。鶏などの出汁がでた赤味噌スープが絡んで美味しいね。

ふー、味噌煮込みを食べると名古屋に来たって感じする。

名古屋の串カツが楽しめる「亀島(名古屋)」

名古屋で毎度訪れているのは、亀島駅付近にあり、名古屋駅からも徒歩圏内の「串カツストリート(←勝手に命名)」。

場所は亀島駅からは徒歩5分少々、名古屋駅からだと徒歩10分程で到着できます。

昔ながらの串カツストリート

名古屋のこの界隈には、串カツなど名古屋グルメが楽しめる昔ながらの酒場が数軒並びます(多く無いです)。

名古屋で昔から親しまれている串かつや味噌おでん、とん焼きなどでちょっと一杯飲める「のんき屋」や「八幡屋」があることでもおなじみです。メディアでも取り上げられる等とても賑わっていて、中には立ち飲みで楽しんでいるお客さんも。

どのお店も魅力的ですが、「ゆっくり飲みたいなぁ」と、やはり足が向ってしまうのは何度か立ち寄っているこちらの酒場でした。

昔ながらの酒場で名古屋グルメで一息

「五條名驛」

今回、亀島エリアで立ち寄った「五條名驛」は、昔ながらのアットホームな串やき酒場です。串焼きをはじめ、名古屋名物である串カツや味噌おでんなども楽しめるお店です。

ゆっくりとした時間の中、「串カツ1本80円」や「酎ハイ350円」などで、美味しい一杯が楽しめたのでした。

当時の詳しいせんべろレポートはこちら↓

名古屋「五條名驛」濃厚な味噌串カツ80円で一息!ホッと落ち着ける昔ながらの串やき酒場

バッチリ昼飲みできる「名古屋競馬場」

以前からとても気になっていた「名古屋競馬場公式)」が開催日ということで、もちろん立ち寄りました。

名古屋競馬場のある名古屋競馬場前駅は、名古屋駅からあおなみ線に乗り10分少々で到着できます。

名古屋競馬場は、名古屋競馬場前駅から徒歩3分程とアクセスしやすい。

平日ということでとても空いていて、のんびりとした時間が流れていました。

もちろん競馬も楽しみました。

名古屋競馬場の食堂で昼飲み

競馬場内の食堂で、名古屋のお好み焼きをほおばりながらの一杯は最高でした。

ヤギとの出会いも。

当時の詳しいせんべろレポートはこちら↓

名古屋「名古屋競馬場」名古屋グルメで昼飲み!ヤギのいる歴史ある競馬場
名古屋市の港区にある「名古屋競馬場(愛知県名古屋市...

海のすぐそば「築地口・名古屋港」

名古屋競馬場」で、競馬と昼飲みした後にタクシーで立ち寄ったのは「築地口」。地下鉄よりも、タクシーの方が早いってことで。

付近には「ボートピア名古屋」があるようで、ぞろぞろと男性たちが吸い込まれていく様子が印象的でした。

駅から道路沿いをずんずんと歩くと…

かゞみ屋」という、角打ちできる酒屋さん。

駄目元で「飲めますか?」と尋ねると、「明るいうちからはちょっと…夕方から」とのことでした。ですよねm(_ _)m

そんなこんなで、景色を楽しみながら築地口から「名古屋港」に到着。

あっ「立飲山」という立ち飲み発見!昼はランチで立ち飲みは夕方から営業のようです。

せっかくだから、「ガーデンふ頭」で名古屋港でも眺めようかな。水族館とか博物館もあるみたい。

気持ちイイ!缶ビールとか買って、ここで飲むのも気持ち良さそう。

レストラン街のような建物を発見。ちょっと入ってみよう。

あ、フードコートみたいな感じだ。

お酒も売られてたよ。

2階はガチャガチャミュージアム。

近くには「名古屋港シートレインランド」という入場無料の遊園地。

思い出に観覧車でも乗ってみようかな。

「スティッチちゃんと一緒ですがいいですか~~~?」なんて乗り場のお姉さん。「いいですよ~~」なんて乗り込む。

観覧車に一人で乗るとか初めてだなぁ。

景色はきれいだけど、しゃべり相手もいないし、高所恐怖症なの忘れてて結構こわかった(笑)。もうこの先、一人で観覧車に乗ることはないでしょう。一生に一度の体験だと思う。

近くには市場があります「国際センター(名古屋)」

朝飲みできる酒場を探して、国際センター駅付近にあり、名古屋駅からも徒歩圏内の「柳橋中央市場」を目指す。

朝飲み・昼飲みも「柳橋中央市場」

市場ということで「柳橋中央市場」の周辺には朝飲み・昼飲みできる酒場があるのでは?という期待を持ってお散歩。

国際センター駅から徒歩5分程、名古屋駅からも徒歩10分程で到着できます。

名古屋駅から10分程歩いただけでこのように近代的な街並みから…

市場の下町らしい雰囲気に。


(マルナカ食品センター)

まず入ったのは、柳橋中央市場の「マルナカ食品センター」という民間市場。


(マルナカ食品センターの様子)

マルナカ食品センターには鮮魚や乾物、飲食店など多くのお店が参入しています。


(天ぷらとワイン 小島)

マルナカ食品センター内を歩いていると、早速「天ぷらとワイン 小島」というお店を発見。せんべろって感じではないですが、朝飲み・昼飲みもできるようです。

また、マルナカ食品センターのすぐそばには24時間営業の「尾毛多セコ代 柳橋中央市場」という居酒屋があったりも。

せんべろって感じのお店はあまりなさそうですが、朝から飲めるお店があるのは嬉しいですね!


(名古屋綜合市場)

続いて立ち寄ったのは「名古屋綜合市場」。


(名古屋綜合市場の様子)

名古屋綜合市場は鮮魚や精肉、乾物などのお店があり、中でも目を惹いたのは練り物屋さん。名古屋でおなじみの「赤棒」が売られていたりして、彩がすごくキレイでした。


(やまちゃん)

こちらは「やまちゃん」というお店。世界のやまちゃんの1号店を復刻したお店なのだとか。リーズナブルそうですし、奥の初孫と書かれた看板に惹かれます。次回立ち寄ってみたいです。

柳橋中央市場を歩いていると、ちらほらと酒場と遭遇できたりして、歩いていて楽しかったです。朝から良いお散歩ができましたとさ。

まとめ

長々と拙い記事を、最後まで読んでくださりありがとうございます。

今回の名古屋旅は、思い出の地をじっくり散策したり、未訪の地を探索したりして、終始ワクワクしました!想像以上にディープな旅になった印象です。

また、昼飲みでおなじみの「大曽根」や「栄」以外で、いくつか昼飲みスポットを探したのですが、やっぱり難しいですね。食堂とかも数軒巡ってもいいかなとも思ったのですが…胃袋が限界になるのを懸念して、今回はパスしました。

個人的には、名古屋競馬場名古屋競輪場周りでの昼飲みが、地元の人の温かさが感じられたり、名古屋グルメで安く飲めたりとすごく印象的でした。ギャンブルに抵抗がない方や、昔ながらの雰囲気が好きな方におすすめしたいです。

また、近々名古屋へ訪問予定なので、その日が楽しみです。この記事が何かしら参考になりますように。

⇒名古屋のせんべろ投稿一覧はこちら昼飲み一覧

⇒じゃらんnetで名古屋の格安ホテルを探す

※基本、投稿内容は初回投稿(2018年05月)時に知った情報や投稿者の主観です(追記の場合もあり)。感じ方は人それぞれですし、雰囲気はタイミングで当然変わるものです。

また、時間が経つにつれてメニュー内容や価格、営業時間など異なる場合もありますので予めご了承ください。訪れる際は、公式情報や食べログ投稿などもあわせておすすめします。
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この記事の作者
ひろみん

都内在住のせんべろ放浪人・せんべろnetの運営者のひろみん(女)です。好奇心旺盛な性格で好きなことにはトコトン探求心を燃やし、たまにドジをやります。趣味は安ウマで雰囲気のイイ酒場を探して飲むこと。酒場で過ごす時間が大好きです。せんべろ放浪は、基本一人飲み多めです。巡ったせんべろ酒場は数知れず…休肝日は週3日目標。

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